2008年07月29日
いかっぱ♪☆
こがっぱの幼少時。
年子の3番目ということで、
その成長の過程は謎に包まれています。
いつ寝返りして、いつはいはいして、
いつあんよができたのか、
親族誰にも、記録も記憶もされず。。。
いつの間にかしゃべりはじめ、
そのうちにおむつもとれ、、、
“こざる”や“ピテカントロプス”、
“武士の嫁”の時代を経て、
気がつけば河童ラブの面妖なじぃさんに成長、、、
というか老化しておりました。
そして、冒頭の写真です。
なぜこがっぱだけ
こんなふうにフードをかぶってるのか、
やっぱりそれも謎に包まれてるのですが、
うん、なんだかイカっぽいというか、
もっとそっくりな何か、、、に似ている。
(゚0゚) はっ!
これだわ。これに間違いない。
呼子。。。
ゲゲゲの鬼太郎にでてくる呼子は
“こだま”や“やまびこ”の仲間です。
そういえば、、、こがっぱの特徴といえる
「何たべるぅ、、、何たべるぅ、、、何たべるぅ」
「どこいくぅ、、、どこいくぅ、、、どこいくぅ」
という繰り返し。
これは、まさしく“こだま”。
その源流はここにあったのね。
<(`^´)>
またひとつ、
謎が解き明かされた?こがっぱでした。
2008年07月22日
ダブル『奥の院』☆
普段は固く閉じられている扉。
こがっぱの『大江戸神社仏閣探訪+
じぃさんばぁさん商店街巡りの旅2008』、
締めくくりは成田山の奥の院です。
7月7日から9日(今年はその前の週末も含む)のみの
御開帳に、幸運にも日程が重なったこがっぱ。
待ち合わせの駅を危惧した通りに
ちゃんと乗り越していったこがっぱを
なんとか連れ戻してご案内していただいた
TJさんのおかげで、拝観することができました。
立派な参道に導かれるこがっぱ。
聖なる洞窟の入り口。
不動明王の本地仏、大日如来像が安置されているそうです。
祇園会の大神輿。
たくさんの亀に喜ぶ?こがっぱ。
☆
さて、そしてこちらはパリ・サンジェルマンの奥の院。
何かしらの気配を感じて
参道ともいえる渡り廊下からふと内部を覗きますと、、、
なっなに、、、、!? (゚0゚)
“こがっぱ”ならぬ“こおに”が
占拠しているではありませんか。
よくよく見たら、お兄ちゃんのヘアディップで
髪をいたずらされた
こがっぱでした ( ̄▽ ̄)
同じ“奥の院”でもえらい違いです。。。
2008年07月07日
TJさんとご対面☆
先日、こがっぱ憧れのTJさんと、
溜池の某ホテルのカフェでご対面しました。
小さなショルダーポーチに
健脚長寿守りをアクセサリー代わりに、
上から下まで黒いいでたち、
かっぱ橋での戦利品が入った白い紙袋を
大事そうに抱えたこがっぱに、
TJさんがひと言。
「こがっぱくんてば、謎の留学生って感じですね」
その後のふたりの会話は
あんまりかみ合ってるとはいえないように思えましたが、
初対面なのにどういうわけか、
心の深い部分で
理解し合えてるような気が……(^^;)
たとえば、こがっぱがカフェを出て
トイレにスタスタと向かっていったとき、、、
「きっと電話がかかってきますよ、
こがっぱくんから」
、、、チャラリララン♪
と私のケータイが鳴るので見てみると、
表示には『 Keikappa 』と。。。
えーーーっ!? (^^;)
「もし。わたしトイレみつけた('◇')」
(´ρ` )
ひとしきりビックリした数分の後、、、
「こがっぱくん、
また電話してきますよ」
、、、チャラリララン♪
えーーーっ!? (^^;)
「な”────っ。
わたしトイレ終わった。。。」
( ´ρ`)。o ○
あげくにカフェを出て帰るときに、
親切な TJさんが、電車にひとりで乗るこがっぱを
“この地点まで見送ればぜったいに間違えず
実家のある駅に到着するはず”というところまで、
送ってくださることになりました。
「それでもきっとこがっぱくんは
間違えそうな気がするなぁ、、、」
見事に予言通りになりました。
普通に考えたらあり得ない間違え方で。はい(^^;)
TJさん、いったいなぜに
どうしようもなく面妖なこがっぱの
行動パターンが判るのでしょうか、、、?
同じ惑星の宇宙人としか思えません。
TJさん! お忙しいところ、
本当にありがとうございました。
2008年07月03日
実録! こがっぱSms☆
『わたし、ひとりで東京でいろいろでかける。
電車もひとりでのる』
今回の日本へのひさしぶりの帰国にあたって、
なぜか強行にそう主張していたこがっぱ。
出発前に東京ガイドをゲットし、
ローマ字で書かれた路線図を穴のあくほど見ておりました。
『わたし、ひとりでだいじょーぶ』
根拠はどこにもないんだと思いますが、
こがっぱもじぃさんっぽいとはいえ、そこは男の子。
冒険心はおおいに結構です。
が、私は仕事ぎゅうづめなので都心のホテル滞在が基本。
子供たちと一緒に帰ってきたときには、彼らは
郊外にあるおじいちゃん&おばあちゃんの家に居候です。
移動距離がそれなりにあるし乗り換えも必要だし、
日本語もがんばってはいるけど、まだかなり妙です。
、、、だいじょうぶかしら(^^;)?
そんなことをこがっぱのこともよく知ってる
旧い知人になんとなく相談したら、
「ケータイと、あとはSuicaやPasmoがあれば、
今の日本ならまだだいじょーぶでしょ。うん」
おまけに使っていないケータイがあるから、、、と、
こがっぱに貸してくれることになったのでした。
私と私の実家、そして念のために都心に住む
その知人・ユキさん(仮名)の番号だけ登録して
Nokia のケータイを手渡すと、
こがっぱ、ぱぱぱと操作してまたたくまに
そのケータイの使い方をマスターしました。
こういうところはすごい才能です。じぃさんなのに。
これでちょっと安心かな……と思っていたら、
なんと! 私の知らないところで
ひそかに事件は起きていた
のでした(-_-)
仕事の忙しさなら東京でもトップクラスといえる
ユキさんに、こがっぱはなんと! 遠慮会釈なしに!
意味もなくSMS? ショートメイル? を
ばんばかと送りつけていたのです。(^o^;)
【第1日目】
『おやすみなさい、かっぱ。』
「おやすみ、こがっぱ。ユキさんより。」
「とどいてますか?」
【第2日目】
『とどいてをどのうみですか?
かっぱより。』
『どうしてママにSmsをかきなれないぬ。。。』
「ママのでんわはSmsができないんだよ。
ユキさんより。」
『わかっぱです。かっぱより。』
「こがっぱは、きょうはなにをしてますか?」
『ねた、買い物をした、たべた。てれびをみた。
かっぱより。』
「日本はたのしいですか?」
『たのしくてきれいなくにですでも
あんまりうぼけないだから
ざんねんですよー_ー”。かっぱより。』
「これからかっぱというおみせで、ごはんをたべます。
いつかこがっぱも、つれていってあげたいです。」
『はいはいよろしくかっぱ。
おやすみなさい。かっぱより。』
「おやすみかっぱ。またあした。」
【第3日目】
『おはようゆきかっぱ。けんきですか?
かんじのべんきょうしています。』
「おはよう。こがっぱはげんきですか?
かんじはむずかしいけど、おぼえたらカッコイイです。
べんきょう、がんばってください。」
「こがっぱはきょう、ずっとおべんきょうですか?」
『いいえ、あさくさにいった、
ふくをかったそしてうちにもどった。かっぱより。』
「よかったですね。あさくさはどんなところでしたか?」
『にぎやかで楽しいなまちですけどあんまり
きれいなまちではありません。』
「こがっぱは、あしたはなにをしますか?
たのしい1日になるといいですね。」
「今日は雨ふりですね。ユキさんはオフィスでしごとです。
この雨は、こがっぱがふらせたのですね?」
【第4日目】
『今日は買い物をするとパソコンをとりにいく。
それからおはようございます。かっぱより。』
「きのうは雨だったけど、今日は河童です。
こがっぱはなにをする日ですか?
そういえば、おはようございます。」
【第5日目】
『今日はホテルに行って
あしたかっぱばしに行きます。』
「こがっぱはホテルでなにをしてあそぶんですか?」
『ホテルにそとに行って、
おいしいなものをたべて、
おなかいっぱいになった。』
「おなかっぱ、ですね。」
『なああああ、
おなかっぱあああああでした。
かっぱより。おやすみかっは。』
「はやねはやおきは、とてもいいことですね。
おやすみ、かっぱじさん。」
【第6日目】
『はいはい、ホテルはよかった、
かっぱばしもよかったTjを合って
もうすぐかえりましょう。』
、、、(^^;)
こがっぱの日本語がだいぶ妙なのもオカシイですが、
それでも日本のケータイでメイルを打てるところまで
上達したことを思うと、ホメてあげなければいけません。
ところどころ本格じぃさんっぽい日本語が見られるのは
あまりホメたいとは思えないのですが。
それよりも、土日も朝も夜もなく仕事ばかり、
仲間内でメイルをしてもまず返ってこないことで有名な
スーパーサラリーマンのユキさんが、
こがっぱに返事をしてるだけでなく、
こがっぱからの返事がないことを心配したのか
続けてメイルを送っていたり、
こがっぱに妙に影響されてたりするのが、
もうおかしくておかしくて(^o^)
やっぱり、こがっぱは
変な具合に中毒性があるのかも知れません。
というのも、かわいくて若い娘でもなく
ただのこがっぱだっていうのに、
「会いたい」「会わせろ」というお方が
たくさんいらして。。。今回の日本帰国では、
こがっぱ、大人気なのです、、、(^◇^;)
次回はいよいよTJさん登場なるか!?
2008年06月22日
2008年06月08日
アマテラスこがっぱ☆
先日の母の日に、チキチキ龍こと、こがっぱの兄が
“お母さん(=私)のため”
に描いてくれた
“自分自身”のマンガをしげしげ見ていた、
ある午後。
ちょっとした発見をしてしまいました。
ハラジュク、シブヤ、、、
ギャルオ!! きゃはははは (^○^)
ん?? ヴィジュアル Kei。。。(O_O)?
、、、なにかしら。これ。
チキチキ龍はでかけています。
そこで奥の院でもそもそしてるこがっぱを呼び出して
訊いてみることにしました。
ねぇねぇ、こがっぱ。
この Kei ってなーに??
ちょっと眉間に皺を寄せて
困ったようなこがっぱ。
「わたし、、、
この Kei しらない。。。」
そこで、はたと思い当たりました。
ヴィジュアル Kei(=こがっぱ)ではなくて、
ヴィジュアルケイ(=系)です。間違いありません。
どうもこれや最近の動向を見る限り、
チキチキ龍はビジュアル系が目標のようです。
彼の好きな日本のバンドも、
そういえばメイクばっちりの美少年系なのでした。
☆
お兄ちゃんはビジュアル系、、、
それじゃ、、、こがっぱは、、、(・_・?
ねぇねぇ、こがっぱ。あなたは将来、何になりたいの?
まだ河童('◇')になりたい? それとも、じぃさん?
「んーーーーー。かがくしゃ。。。
だって文学、あんまりできない。
わたし、理系がいい。
だから、かがくしゃ、、、」
まあ、、、科学者とは。。。
“河童になる”よりは成長したわね。
「だって、わたしもう河童('◇')。。。」
、、、(^◇^;)
じゃ、、、じゃあ科学者になって、
将来はどこで暮らしたいの?
「えっとーーーーーー」
パリ? 東京? ニューヨーク?
それとも、ぜんぶ?
ぶんぶんと首を横に振るこがっぱ。
と、黙って上を指さします。
、、、天 ??
こがっぱ、こっくりとうなづきます。
天に住みたいの?
、、、でも天国なら、黙ってても
じぃさんになって
そのあと行けるわよ。
こがっぱは、にやにやしながらこう言い放ちました。
「ちがう。パラダイス('◇')」
“かがくしゃ”になって
パラダイスに住みたいこがっぱ、、、
もうじき日本でいうなら中学校の最終学年です。
少しは大人になったんでしょうか。。。?
2008年05月31日
こがっぱの気づかい♪☆
こがっぱ7ー8歳の頃のカット。
昔からレストランでは行儀のいい子でしたが、
食べながらよく居眠りしてました(^^;)
考えてみたら、この頃からじぃさんだったのね。。。
ある日の夜、こがっぱのおさら、
いえいえ、おなかに嬉しいお誘いが
ふってわきました。
私の知り合いの御夫婦が日本からいらしていて、
こがっぱたちにも
ディナーの御招待があったのです。
うちの子はほんとに変わってるので、、、
と何度も遠慮したのですけれど、
逆にそこが興味をかきたててしまったらしく。。。
いわゆる怖いもの見たさでしょうか。
わがサンジェルマン・プチ妖怪屋敷の周辺には、
リーゾナブルではあるけれど
そこそこおいしいビストロがたくさんあります。
「わたし、いく ('◇')」
☆
こがっぱくん。学校、楽しい?
日本語は、好き?
さんざん注目されながら、神妙な顔で答えるこがっぱ。
そう、こがっぱはこう見えて、
実はけっこうな人見知り屋さんなのです。
メインディッシュの鴨のコンフィをぱくつきながら、
炭酸入りミネラルウォーターをごくごく飲むこがっぱ。
あっという間にボトルがからっぽに。。。
あらーーーお水の次は、ジュースでもどう?
遠慮なんかしないでね、こがっぱくん。
「あ、、、私お水でいぃです。。。
このお水、からだにいぃ。。。」
まぁ、ほんとに遠慮しなくていいのよ。
コカコーラとかは?? こがっぱくん、きらい?
「コカ高い、、、私お水でいぃです、、、」
まぁ! なんていい子なんでしょ。
だけどこのおじちゃん、億万長者だから、
遠慮なんてしなくてもいいのよーーー。
「じゃあ、、、ママも、、、少し飲むなら、、、」
まぁ!! まぁ!! こがっぱくんって、
なんて優しいお子さんなんでしょ。
奥様にほめられて思いっきり照れるこがっぱ。
こがっぱ株、急上昇でした (*^。^*)
☆
でもねーーーこがっぱ。
ここだけの話し。あなたの好きな
炭酸ミネラルウォーターとコカコーラ、
、、、実は同じ値段なのよねぇ (^◇^;)
2008年05月13日
ヘアサロン・サンジェルマン☆
初夏みたいなパリの陽気につられたのか、
妙に陽気なこがっぱじぃさんが
てふてふてふ、、、と奥の院からやってきます。
「私の髪、伸びてきた。
少し切ってください」
そういえば、いつのまにか、
ちょっとロン毛っぽいくらいにまで伸びてます。
変幻自在のサンジェルマン・プチ妖怪屋敷♪
とたんにヘアサロンに早変わりです。
私はさっと落書きをすると、、、
こがっぱ、この中でどの髪型がいい??

じぃーーーーっと見つめるこがっぱ。
にやにやして、すかさず指さします。
「これ!!」
あら、、、一番をえらんだわね。
こんな短くていいの?
「違う。そうじゃない。
このかっぱ、一番かわいぃ ('◇')」
そうじゃないのはあなたでしょう、、、(^◇^;)
まぁいいわ。適当に短くするわね。
☆
神妙にカットされるこがっぱ。
そろそろ前髪の長さを確認してみてね。
はい。これ、、、鏡。
私は鏡をポンと渡すだけ渡して、
今度は後ろの長さを整えててあげてました。
その間中、微動だにしないで
手鏡に見入ってるこがっぱ。
やっぱり、なんだかんだいって、
いくらじぃさんぽくても、
こがっぱ、お年頃なのね (^。^)
そう思って前にまわり、
こがっぱにチラリと目をやってびっくり。
鏡の裏面を穴の空くほど
見つめているではありませんか。
(´ρ` )。。。
ねぇねぇ、こがっぱ。あなたさっきから
いったいなにしてるの??
裏だと前髪の長さ、見られないでしょ?
ひっくり返して、、、ほらほら。
「(゚0゚) あ。ほんとだ。
私うつってる。。。」
にやにや照れ笑いするこがっぱを見ながら、
この子の将来がちょっとだけ
心配になったりするのでした (・_・;)
妙に陽気なこがっぱじぃさんが
てふてふてふ、、、と奥の院からやってきます。
「私の髪、伸びてきた。
少し切ってください」
そういえば、いつのまにか、
ちょっとロン毛っぽいくらいにまで伸びてます。
変幻自在のサンジェルマン・プチ妖怪屋敷♪
とたんにヘアサロンに早変わりです。
私はさっと落書きをすると、、、
こがっぱ、この中でどの髪型がいい??
じぃーーーーっと見つめるこがっぱ。
にやにやして、すかさず指さします。
「これ!!」
あら、、、一番をえらんだわね。
こんな短くていいの?
「違う。そうじゃない。
このかっぱ、一番かわいぃ ('◇')」
そうじゃないのはあなたでしょう、、、(^◇^;)
まぁいいわ。適当に短くするわね。
☆
神妙にカットされるこがっぱ。
そろそろ前髪の長さを確認してみてね。
はい。これ、、、鏡。
私は鏡をポンと渡すだけ渡して、
今度は後ろの長さを整えててあげてました。
その間中、微動だにしないで
手鏡に見入ってるこがっぱ。
やっぱり、なんだかんだいって、
いくらじぃさんぽくても、
こがっぱ、お年頃なのね (^。^)
そう思って前にまわり、
こがっぱにチラリと目をやってびっくり。
鏡の裏面を穴の空くほど
見つめているではありませんか。
(´ρ` )。。。
ねぇねぇ、こがっぱ。あなたさっきから
いったいなにしてるの??
裏だと前髪の長さ、見られないでしょ?
ひっくり返して、、、ほらほら。
「(゚0゚) あ。ほんとだ。
私うつってる。。。」
にやにや照れ笑いするこがっぱを見ながら、
この子の将来がちょっとだけ
心配になったりするのでした (・_・;)
2008年05月10日
クイズ♪ ザ・こがっぱ☆
ある日、写真の整理をしていて、
見逃すことのできないカットを発見してしまいました。
☆クイズ☆
こがっぱじぃさん、
なんとも表現しがたい
複雑な表情を浮かべています。
いったいどうしたというのでしょう?
☆答え☆
昨年の夏の終わり、
チュールリー公園の移動遊園地でのお話です。
レインボーとかいう
フライングカーペットの横向き版、ご存知ですか?
遠心力と重力の兼ね合いで
お尻がうく、例のやつです。
気持ち悪くなるし、結構怖かったりするのよね。
という周囲の声に、、、
「これ、私ぜんぜんこわくない。
おもしろい。だから私のる ('◇')」
得意満面。
余裕で一番端に座ります。
いざ、スタート。はしゃぐ笑顔。。。
だったはずなのですが、、、
頂上に近づくにつれ、、、目は虚ろ。
笑い顔もひきつっていき、、
そして、、、これです、これ(^◇^;)
きゃっきゃっきゃっきゃっきゃっ(↑∇↑)
2008年04月28日