2007年11月19日
ヒマラヤのさとー♪☆
わががサンジェルマン・プチ妖怪屋敷の厨房には、
いろいろと不思議なものが並んでいたりします。
先日、こんなものを発見してしまいました。

手書きでひょろんと、
情けなくフタに書いてある
『SATO』の文字。
これはわが家では定番のヒマラヤのお塩のはず。
中を確認すると、やはりお馴染みの
ピンク・ソルトでした。
いったい誰が誰をひっかけようとして
こんなことしたのかしら。
でも、いまさら誰もひっかからないと思うんだけど、、、
そこにひょこひょこと
こがっぱが何かを物色しに現れました。
ねぇねぇ、こがっぱ。
これ、誰が書いたのか知ってる?
「あーそれ、わたし」
( ̄- ̄)
やっぱり......こがっぱじぃさんの仕業ね。
で、どうして書いたの?
「かっぱだから」
誰がひっかかると思った?
首をブンブンと横に振るこがっぱ。
「だって、かっぱだから」
(´ρ` )
以来、わが家ではこの貴重な2億年前の岩塩を
『ヒマラヤのSATO』と呼んでます。
いろいろと不思議なものが並んでいたりします。
先日、こんなものを発見してしまいました。
手書きでひょろんと、
情けなくフタに書いてある
『SATO』の文字。
これはわが家では定番のヒマラヤのお塩のはず。
中を確認すると、やはりお馴染みの
ピンク・ソルトでした。
いったい誰が誰をひっかけようとして
こんなことしたのかしら。
でも、いまさら誰もひっかからないと思うんだけど、、、
そこにひょこひょこと
こがっぱが何かを物色しに現れました。
ねぇねぇ、こがっぱ。
これ、誰が書いたのか知ってる?
「あーそれ、わたし」
( ̄- ̄)
やっぱり......こがっぱじぃさんの仕業ね。
で、どうして書いたの?
「かっぱだから」
誰がひっかかると思った?
首をブンブンと横に振るこがっぱ。
「だって、かっぱだから」
(´ρ` )
以来、わが家ではこの貴重な2億年前の岩塩を
『ヒマラヤのSATO』と呼んでます。