2006年02月25日
il fait nuit !!(=もう、よる、だよん!)
さて、この写真は、、、
こがっぱ作の河童マンガの、とある1ページである。
いつものことだけど、私は思わずのけぞった。
こんなギャグ、フランスでは絶対に見ない。
まったく聞かない。
とてもじゃないけどありえない。
今となっては日本にだってない!!
きっと昭和40年代か50年代で終わってる。
さしずめ、、、
「きん、ちゃん、ばんど!」
「なんでそーなるの?」
「とびます・とびます・とびます!」
ご存じの方、
どのくらいいらっしゃるのかしら。。。
2歳半で日本を離れ、若干11歳の在仏こがっぱは、、、
いったいぜんたいいつどこで、
欽ちゃん系の古いギャグを知ったのか、、、?
おまけに最後のコマの甲羅には
どことなく哀愁すら漂ってるし。。。
謎が謎よぶ
「もう、よる、だよん!」
こがっぱくんのオカシイ習性にカモフラージュされてますけど、
ふと落ち着いてよくよく考えてみると、
Dr.MANAさまも相当にスットンキョーでオモシロイ人ですね。
「きん、ちゃん、ばんど」も「なんでそーなるの?」も
ほとんど20年以上ぶりに耳にした気がします。
Dr.MANAさま、ずっと覚えておいでだったのでしょうか。
もしかして、死語復活委員会のメンバーさんですか?
いやぁ美しい人だなあと感動しておりましたが、
実はおわらい系だったのですね。それも、めいっぱい。
追伸:Dr.MANAさまの本、買いました。
私が読んでもあんまり意味なさそうだったし、
カバーのデザインや色がとっても綺麗だったので、
リボンをかけてガールフレンドにプレゼントしました。
「おもしろくて優しくてタメになる」と喜んでましたよ。
kappamusはいつもひょうきんで、kappadosはいつも恥ずかしがりやなんだ。
こがっぱがいつもコメント楽しみにしております。
拙著のご購入もあわせ、ありがとうございます。
あれはまさにプレゼントBOOKなんですーー。でも、男性が読んでも収穫があるはず☆
しごふっかつ、いいん??死後復活はいいのぉ。
自覚があまりないのじゃが。そろそろぼけはじまっとるのかもしれん。
なるほど。読まないままわたしちゃったので、
今度借りて読んでみることにしますね。
……やっぱり、おわらい系だったのですね(^^;)
ところで、さらにおわらい系のこがっぱ君、
あいかわらず見事なズレっぷりですねぇ。血……ですか(・_・?
keikappaさま。
僕も君のコメントを楽しみにしていますよ。
いつもビックリ箱を開けるような気分で見てますからね(^^)
欽ちゃんバンド……懐かしかったです(^^)
j attand toujours tes commenters
magieさんへ
いつもコメントまってます。
私もこがっぱくんのコメント返し、待ってますよ(^^)